個人不動産投資家向け/マイソク一括判定SaaS β版 事前登録受付中
賃貸BOX | β版 先行案内
30件のマイソクを、
10分で買付候補3件まで絞る
業者から届いたマイソクPDFをまとめてアップロードするだけ。AIが住所・築年・面積を読み取り、駅ごとの相場家賃を当てはめて、表面利回りと実力利回りを1枚に並べます。
PDF一括アップロード
表面 × 実力利回り
地図+CFシミュ
民泊BOX基盤
対応は数十件の一括投入。抽出した物件は地図と利回り順に並び、キャッシュフロー年次シミュと修繕見込みまで自動で算出。1件30分の手作業が、まとめて10分に。毎週月曜の深夜作業を、朝のコーヒーの前に終わらせます。
▼ こんな月曜、送っていませんか ▼
PROBLEM
毎週こんな月曜、
送っていませんか
深夜1時、缶ビール片手に電卓。次の月曜も同じことしますか?
1
業者から届いた
20〜40件のマイソクを、1件ずつ住所検索してSUUMOで家賃を叩き、Excelに利回りを打ち込む。
2
表面利回りだけ見て買った物件が、
実力利回りで数字が回っていない。
3
全部真面目に精査する時間はない。でも
雑に捨てたと業者に思われたくない。
▼
SOLUTION
マイソクを放り込む。
あとは並べて捨てるだけ。
3ステップで、月曜の深夜作業がまるごと消えます。
PDFを一括アップロード
数十件のマイソクをまとめてドロップ。AIが住所・価格・築年・面積・構造・表面利回りを自動抽出します。
相場家賃を当てはめて
「実力利回り」を算出
駅×築年×面積の自社推定モデルで相場家賃を当てはめ、業者提示の表面利回りとの乖離を数字で表示します。
利回り順に並べて、10分で決める
1枚のバッチ比較表とCF年次シミュで、数十件から残す3件を選ぶだけ。地図UIで立地の偏りも一目です。
▼ この数字で組み立てています ▼
EVIDENCE
なぜ「実力利回り」を
信頼できるのか
推定の根拠と、動いている基盤の話。
3系統公的データ源
70%民泊BOX基盤流用
5,000〜1万想定ユーザー数
DATA SOURCE
相場家賃の根拠は、国交省の不動産情報ライブラリAPI・e-Stat・公示地価をベースにした自社推定モデル。業者マイソクの表面利回りとは別ラインで算出します。
INFRA
民泊BOXで運用中の物件マスタ・地図UI・CFシミュレーターを7割そのまま流用。単発ツールでなく、既に動いている基盤の上で判定を回します。
TARGET
対象は毎週10件以上のマイソクを受け取る中上位個人投資家(推定5,000〜1万人)。JTBDは『大量マイソクを捨てる/残す』の一点に絞り込みました。
VOICE
先に触った投資家の
感想
※ β版事前触覚テスト参加者の想定ペルソナ像です。
K.T
40代 会社員 / 木造アパート1棟保有関東
★★★★★
『表面と実力の乖離』が数字で1枚に並ぶだけで、業者から届いた瞬間の見方が変わった。月曜の深夜作業が消えた。
M.S
40代 経営者 / 区分マンション複数関西
★★★★★
1棟目で表面8%に釣られて実力4%を掴んだ経験がある。もう電卓では判断したくなかった。
★★★★★
『捨てる/残す』を10分で決められるので、業者に返す返事も早くなり、優先的に物件が回ってくるようになった。
▼ よくいただく質問 ▼
FAQ
気になるところを
先にお答えします
料金プランや扱いについて、まず4つ。
Qマイソクは何件まで一度に投入できますか?
A1回のアップロードで数十件を想定しています。Proプランでは月内の判定件数に上限を設けていません。
Q相場家賃の精度はどのくらいですか?
A不動産情報ライブラリAPI・e-Stat・公示地価をベースに、駅×築年×面積で推定しています。SUUMO実査との誤差は都度レポートに併記します。
Q楽待のAI販売図面入力と何が違いますか?
A楽待は業者側のPDF自動入力ツールです。賃貸BOXは投資家側で、投入した数十件を実力利回りで並べ『捨てる/残す』を決めるための判定サービスです。
Q個人情報や物件情報の扱いはどうなりますか?
Aアップロードされたマイソクは判定用途のみで利用し、第三者提供は行いません。Enterprise契約時は保管期間・削除ポリシーを個別に取り決めます。
START
次の月曜、
電卓を叩くのはやめませんか。
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正式リリース時に無料枠つきでご案内予定です。